おどろきです。
ヘチマを食べる!
理科の授業で、もっぱら成長を観察し、
育ったらタワシにっ言うイメージなので。
日本の、大きなヘチマも食べられるのかな?
理科の授業で、やっぱりやりました?
私、記憶がないんですよね、、、でも、そういえば、学校にぶら下がっていたような気はするんで、覚えてないだけなんでしょうね。
昔は、植物にも食べ物にも興味持ってなかったんで、モッタイナイことをしました。
日本のでもどこのでも、理科の材料でも、タワシになるまで待つような大きくなりすぎたのはおいしくないですが、若いうちのなら、おいしく食べられるそうです。
かといって、小さすぎたら皮もむけない状態なので、まあ、それなりの大きさで・・・ってことだと思います。
ヘチマは食べるものじゃないというイメージがありますね。
西洋でもヘチマは食べないし、東南アジアだけで食されてるんですね。
栄養満点、しかも低カロリーのへちまなのに、どうして日本では食されなかったんでしょうね?
きっと何らかの理由があるのでしょう。
☆青☆さんのお蔭で、日本でもヘチマの活躍の場が増えそうですね!
ヘチマ記事、楽しみにしてたんですよ!
もちろん、にぽぽは食べたことがありません。
だからなおさらです♪
九州ではヘチマ食べるんですね!
にぽぽは冬瓜を食べたのも、妹が鹿児島出身の人と結婚してからなのです。
冬瓜はすっかり好きになったので、たぶんヘチマも好きになると思うな〜!
(*^-゚)⌒☆ポチっと★★★
西洋人は、ヘチマどころか、トウガンも食べ物って意識がないようですから・・・。
日本では、なんで九州や沖縄でしか食べられずにきたんでしょうねー。
夏が短くて、気がつくとタワシになってたとか!?
立派に育って「実」と意識したときには、もうまずい状態なんですよね。
それにしtめお、もっとタイムリーに紹介したかったですが・・・来年の夏にこんな特集があったなんて覚えててくれる人、いるかしら。
九州男児は、ヘチマの赤味噌の油炒めに焼酎があれば、もう何もいらないというほどだとか???
妹さんは、食べたかしら〜?
来年の話になってしまいますが、食べるチャンスがやってくるといいですね!
それまでヘチマ水をお顔にでも使ってやってください!?
へちま、私も2、3年前から買ってくるようになりました。スーパーなんかでは見かけないんですが、地元(関東)の農家では作っている人もいるらしく直販で時々売られています。
でも、去年まではそんなに美味しいもんだとは思わなかった。味もうーん、どこが美味しいの?という感じだったし、(買ってくるのはだいたいとかどへちま)皮の稜線をピールして中の種を取って(昔ネットで調べたらそう書いてあった)・・・とすると可食部がかなり減っちゃうこともマイナスポイントでした。
ところが今年、まあたまにはへちまでもと買ってきて炒めてみたら、これがすごく美味しくてびっくり。甘いんですね、へちまって。ざっと炒めてからふたをして弱火にしたおかげで甘味、旨味が引き出されたんじゃないかと思いますが、ともかくやみつきになるほど美味しい。去年まではなんだったんだ?へちまのせい?私の調理のせい? これなら家庭菜園でも作ってみたいかも・・・。
吉田よし子さんのお嬢さんの話は私も読んだことがありますが、最近は沖縄料理でかなり有名になって食べられることを知らない人も減ってきたんでしょうね。でも身近にないと、まだまだへちま=たわしのイメージが強いのかもしれません。私は確か昔美味しんぼで知ったような記憶があります。
沖縄では昔は棚仕立てが多かったそうですが、最近は地這いで育てて台風の被害を受けないようにしたり、ハウス栽培なども行われて、かなり一年中出回っているそうです(仲本玲子、小畑耕行「沖縄の食材・料理」)。
味噌漬け、簡単で美味しそうですね。そういえばへちまは味噌で調理する例が多いような気がします。もう今年は買えないので来年試してみます!
吉田よし子さんの本を読んだ方なら、きっと興味をもたれているはず・・・と思いましたが、さすが、もうお試しになられてるんですね。
しかし、、、種をとっちゃったら、ホントに残らないですよねー。
メンバーの中にもヘチマをヘチマと知らず、茄子の仲間かウリ系だろうとは思いつつ、種をせっせととってたと言ってます。
私もそのうち書きますが、まずいイメージが一遍インプットされてから敬遠し始めてたんですが、今回、あらためて取り組んで、おいしさ再発見という感じです。
WCR管理人さんもおいしさに気づかれたようで、よかったですねー。
沖縄で年中売ってるんですかー、ネット販売とかしてそうですね。
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