おひたしは、どうでしょう?

まだまだ研究し続けたいカナ料理、研究所としての研究は、とりあえず出しつくしましたが、☆青☆に未練がいろいろありますので、時折、アップしていきたいとも思っています。
もちろん、研究所でも再度、取り組む予定です。

これは、研究途中に自宅で試した分です。
かなおひたし by ☆青☆

茹でて水気を切って、ダシしょう油に立ててみたのですが、、、繊維質の多い茎なので、しょう油を吸うわけもなく、かっこつけで立ててみだたけ・・・って感じになってしまいました。
(おひたしによっては、これでダシしょう油をスーッと吸っていきわたらせるのもあるんですよ)


カナ湯葉包み by ☆青☆

茎に歯ごたえがあるので、短めに切って食べるのがいいかな、と思いました。
若いカナの葉と茎を一緒に食べてしまうよう、卵で包むとかいろいろ考えましたけど、これってどうです?
卵じゃないんです、湯葉です、生湯葉。
豆乳をじっくりあっためて作った、お手製の湯葉です。
スーパーで売っているOHAYO豆乳で作れちゃいました。
単に豆乳を火にかけて忘れていたら、立派な湯葉ができてたってだけなんですけど、ちょっと感激!
そ~っと取り出すのがちょっとムズカシイですが、崩れたら崩れたで、味に変わりはないですから、挑戦してみませんか?
生湯葉だなんて、なんか贅沢な気分になりません?

あっ、カナの話題でしたね、カナと生湯葉、合いますよ、おいしかったです。
歯ごたえのあるおひたしが好みの方、お試しください。
歯ごたえが苦手な方は、葉だけ利用するというのもありですね。

研究所の活動時には、卵巻きを持っていったのですが、うまく巻けずにバラバラ事件になっちゃって、イマイチ、これは、アップを控えた方がよさそうです。。。(-_-;)

ではでは、次回からナスときゅうりです!


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