ハヤトウリの葉や茎を食べました~!(旅先シリーズ第4弾)

アップロードファイル  ハヤトウリの基礎知識編で 「台湾では、『龍鬚菜』といって、葉を炒めて食べるのがおいしくて人気だそうです」と書きましたが、タイでも食べていたんですね~、今回、ペッチャブーン県で食べてきました。

ヨートマラ

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また、ぼやけた写真ですみません、シャープ加工しまくってみました・・・。
酔っ払いが写しているもので・・・

これは、「ファイデーン」という調理方法で、唐辛子が入っていて辛かったのですが、翌日は、オイスター油炒めにしてマイルドなのを食べました。
茎がシャキシャキしていておいしいのです。

バンコクのタイ料理屋で「ヨー(ト)・マラ」という「苦瓜の若芽」を出すところがいくつかありますが、今回、メニューにあったのは、「ヨー(ト)・マラ・ワーン」でした。
野菜の実物もみたのですが(撮り忘れた!)、ヨート・マラとの違いが、よくわかりません。
マラというのは、ニガウリのことで、ワーンは、甘い、つまりヨート・マラ・ワーンは、「甘いニガウリ」、ナント、ハヤトウリのことだったのです。
ヨート・マラの炒め物とそっくりなのですが、メニューで「ワーン」を省略しちゃってる店があるのではないかと、ちょっと疑ってみたりして・・・。
タイ人が言うには、ニガウリは、もっと小さいのだそうです。

かなりあやふやな情報なので、もう少し、調べて報告してみたいと思います。
ヨート・マラを出すおいしいレストランがあるんですが、そこで詳しく聞いてみるつもりです。
でも、そこに行く機会は・・・年末までないですが・・・。

誰か詳しいことをご存知の方がおりましたら、教えてくださーい!

「龍鬚菜」について書いてる日本語のページがありました。
http://www2.odn.ne.jp/rong/yellowpage/foods/vegeta/longsicai.htm


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